ログイン
Language:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. 鳴門教育大学機関リポジトリ
  2. アイテムタイプ一覧
  3. 紀要論文
  1. 鳴門教育大学機関リポジトリ
  2. 紀要一覧
  3. 鳴門教育大学情報教育ジャーナル
  4. 本文あり
  5. 第20巻

小学校プログラミング教育の推進 : 授業実践と校内研修を通して

https://doi.org/10.24727/0002000019
https://doi.org/10.24727/0002000019
f2f5c669-9b4a-4c5e-8827-f8afe810b913
名前 / ファイル ライセンス アクション
j20006.pdf j20006.pdf
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2023-07-21
タイトル
タイトル 小学校プログラミング教育の推進 : 授業実践と校内研修を通して
言語 ja
言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 小学校
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 プログラミング教育
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 校内研修
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 教科学習
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
ID登録
ID登録 10.24727/0002000019
ID登録タイプ JaLC
著者 北濱, 亮

× 北濱, 亮

ja 北濱, 亮
鳴門教育大学

ja-Kana キタハマ, リョウ

Search repository
抄録(日)
内容記述タイプ Other
内容記述 本稿の目的は,教科内で行われるプログラミング教育の課題改善につながる視点と,教員のプログラミング教育に対する消極的な捉えを払拭できる取り組みを提案することである。まず,小学校6年生を対象とした理科におけるプログラミングを用いた授業実践について分析し,次に教員へ体験的な研修を実施し,プログラミング教育に対する意識調査の分析を行った。分析の結果として,授業実践については,児童にとってプログラミングの動機づけと難易度の双方が高い場合,児童の意識は教科学習ではなく,プログラミング自体に流れてしまうことが示唆された。また,教員の体験的な研修では,教科学習にプログラミングを効果的に取り入れることができそうといった効力感を上げることはできたが,プログラミング教育に対する不安を軽減するまでには至らなかった。今後は,引き続き教科内におけるプログラミングを用いた授業実践と分析を行い,プログラミングの動機づけと難易度との関係性を明らかにするとともに,プログラミング教育の効果的な指導について発信していくことが望まれる。
言語 ja
書誌情報 ja : 鳴門教育大学情報教育ジャーナル

巻 20, p. 37-42, 発行日 2023-03
出版者
出版者 鳴門教育大学情報基盤センター
言語 ja
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12563855
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
記事種別(日)
言語 ja
値 研究論文
本文の有無
言語 ja
値 本文あり
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2023-07-21 04:40:30.965910
Show All versions

Share

Share
tweet

Cite as

Other

print

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR 2.0
  • OAI-PMH JPCOAR 1.0
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX
  • ZIP

コミュニティ

確認

確認

確認


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3