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  1. 鳴門教育大学機関リポジトリ
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  3. 紀要論文
  1. 鳴門教育大学機関リポジトリ
  2. 紀要一覧
  3. 鳴門教育大学情報教育ジャーナル
  4. 本文あり
  5. 第22巻

生成AIを活用した「ネットモラル」授業の実践と考察

https://doi.org/10.24727/0002000855
https://doi.org/10.24727/0002000855
7832d396-7df5-45c9-ad88-aa0519e1b4f4
名前 / ファイル ライセンス アクション
j22013.pdf j22013.pdf (1.1 MB)
アイテムタイプ 鳴門教育大学機関リポジトリ登録用アイテムタイプ(1)
公開日 2025-04-08
タイトル
タイトル 生成AIを活用した「ネットモラル」授業の実践と考察
言語 ja
作成者 秋田, 泰宏

× 秋田, 泰宏

ja 秋田, 泰宏
鳴門教育大学

ja-Kana アキタ, ヤスヒロ

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主題
言語 ja
主題Scheme Other
主題 生成AI
主題
言語 ja
主題Scheme Other
主題 ネットモラル
主題
言語 ja
主題Scheme Other
主題 情報活用能力
主題
言語 ja
主題Scheme Other
主題 情報モラル
抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 学習指導要領(2017)の総則では,学習の基盤となる資質・能力として(1)言語能力,(2)情報活用能力(情報モラルを含む),(3)問題発見・解決力の3つが明記されている。また「情報や情報技術の特性についての理解に基づく情報モラルを身に付けさせ,将来の新たな機器やサービス,あるいは危険の出現にも適切に対応できるようにすることが重要である」とも書かれている。そこで筆者は,急激に進化する「生成AI」と「ネットモラル」を組み合わせた授業を作り,2つの小学校と中学校で実践した。授業後の感想文をテキストマイニングの手法で分析し考察した結果,次の3つの成果が得られた。(1)目的としていた「インターネットを使用する上で正しく行動するためのもとになる考え方を養い,態度を身につけること」を概ね達成できたこと。(2)「家族に設定を知らせる」「一緒に話し合う」といったコメントが見受けられ,学校の授業で学んだことを家庭に持ち帰る好循環が生まれたこと。(3)作成した授業コンテンツは,児童・生徒の興味・関心を喚起する上で有効であったこと。
言語 ja
出版者
出版者 鳴門教育大学情報基盤センター
言語 ja
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
出版タイプ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
ID登録
ID登録 10.24727/0002000855
ID登録タイプ JaLC
収録物識別子
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12563855
書誌情報 ja : 鳴門教育大学情報教育ジャーナル

巻 22, p. 105-112, 発行日 2025-03-31
記事種別
言語 ja
値 実践報告
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Ver.1 2025-04-04 05:30:02.770586
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